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細胞・組織【代謝】
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 解糖系(1)
 解糖系(2)〜好気的条件
 解糖系(3)〜嫌気的条件(1)−クエン酸回路の停止
 解糖系(3)〜嫌気的条件(2)−乳酸の生成
 解糖系(4)〜グルコース1分子当たりのATP生成量
 糖新生
 コリ(Cori)回路
 グルコキナーゼ・ヘキソキナーゼ
 臓器による糖代謝の違い
 血糖値の調節(1)〜血糖値上昇時
 血糖値の調節(2)〜血糖値下降時(1)
 血糖値の調節(2)〜血糖値下降時(2)−絶食状態
 血糖値の調節(2)〜血糖値下降時(3)−長期絶食状態
 インスリンの作用による筋細胞のグリコーゲン合成
 インスリンの作用による脂肪細胞のTAG合成
 インスリンの作用による肝細胞のグリコーゲン合成
 グルカゴンの作用による肝細胞のグリコーゲン分解
 解糖系のフィードバック調節
グルコキナーゼ・ヘキソキナーゼ
様式 静止画
内容 解糖系の「グルコース→グルコース6リン酸」の反応は、肝臓ではグルコキナーゼ、他の組織ではヘキソキナーゼが担う。これらはグルコース濃度に対する反応性が異なる。低血糖でも高い活性を示すヘキソキナーゼに対して、Km値が正常血糖値付近にあるグルコキナーゼは、低血糖では低く、高血糖で高い活性を示す。
サンプル画像
製品番号:1-3-2-8A 製品番号:1-3-2-8B
料金 こちらを参照ください。